2017年4月22日土曜日

スカート作ってみた。


Hidalgoの色違いでスカートを作ってみました。
可愛く出来ました。

まずは自分で履いてみています、
いいかんじ!

2017年4月20日木曜日

トマト

先日、美味しいトマトをいただいた
今まで食べたことがない美味しさだった
そんでトマトをベランダで
育ててみたくなって手っ取り早く西友で2株買ってみた、

数日後、自転車で出かけた時、偶然街道沿いに
なんだか可笑しな雰囲気をかもし出したスペースを発見!
わざわざUターンして見に行ってみると100均のバケツに
トマトの苗が植わっている群れだった。。。。。。

看板には縦から読むのか?横に読むのかわからない。。。。。
一瞬中国語かな?と思ったが、肥料の販売もしているらしい、
もう夜に近い夕方だったので
次の日の朝、行ってみた。

トマトの苗も欲しかったけど兎に角、可笑なもの見たさで出掛けて
大正解!やっぱ居るんだよね〜
ある程度人口が集るとこういう独創的な人物が、

おじさんはトマトに熱いくめちゃめちゃ強くトマト解説をしてくる、
そしてベベはこういう人が好物である
早速、苗(苗?にしては大きく育ってるを)を購入、
おじさんに絡んで育て方を教えてもらう、
近所の暇なおじさんも集まっていて、今流行りの多様性の集合になっている
こういうところで調子良く上手いことやるのが得意である、

カワイ子ちゃんぶって柱まで建ててもらって紐で固定してもらって、自転車に積んでもらった、イヒヒヒ!
トマト3株栽培中〜




2017年4月19日水曜日

Hidalgoの色違い


前に紹介したHidalgo
こんな色違いもあります。

実はメキシコ滞在中にHidalgoには行けなかった、
それでも転々と移動するたびにその村々では
他とは違う独特な民族衣装、民芸品に出会えるから
相当にキャピキャピした熱い気分になる、
多分、アイドルのオッカケをしている人と同じ様な感動じゃないかしら?
なにせ好きなタイプの民芸品に出会うとギューーットたまらない気持ちになる、


民族衣装や民芸品はどこの村で作られているものだか?
わりと分かり易い、
なぜなら、その様式が一定で何だか言葉でははっきりと言えない
遺伝的とでも言えるルールがその中にはっきりと存在しているからだと思う。
文字で書かれているわけじゃない、縛りもない、ただゆるく受け継がれているものの
すごい強さを感じちゃうのだ。




2017年4月17日月曜日

念願だった。


念願だったべべがデザインした生地が出来上がりました。
今、東京では、蒲田、吉祥寺のユザワヤ
     生地の売り場で売られています。     

メキシコやグアテマラの村々で出会った民族衣装、
生地に織り込まれたり、刺繍された模様の美しさ、
そこにたゆたう穏やかで、おおらかな物の考え方
数ケ月の滞在だったけど
大いに感化されました、

この柄はメキシコのイダルゴ地方の刺繍をモチーフにしました。
「Hidalgoイダルゴ」
という名前のプリント生地です。







2017年4月15日土曜日

初ゲーム

今、ベランダに蔓性の植物をハンギングするための
「ちょうどいい細い棒」を探している、
物干し竿だとチト太すぎて鉢に付いているフックが掛からない、
でも家にあるステンレスの棒だと少し頼りない、

ところで、友達の旦那さんが作ったというゲームが有るというので
人生初ゲームに挑んでいる、ParadiseLost
少女が魔法で色々なアイテムを作り出すんだけど絵がすごくいいんだよん〜
そんで次にどんな絵が「ボカーン」って大きな音とともに現れるのか楽しみになってやってます。

べべの大好きな仔象も登場するし、
なんやめっちゃ大きい煙幕がボカーンて爆発したかと思ったら
べべの大好きなキャベツだったり(爆音のわりにポイントしょぼい!)
そんでなんと今日ね!
べべの今一番欲しい「ちょうどいい細い棒」が現れたんだよん〜

あ!マジで!なんかすごいぞ!
何がすごいんだろう?
わかんないけど
あ!ちょうどいい細い棒だ!!!!ってなったわ。




ちびるまで

何でもちびるまで使う
ボールペンならインクが無くなるまで
消しゴムならうんと小さくなるまで使いたいのだ、

だから使っている途中でうっかり無くしてしまうと
とても残念で残念で仕方がない
そこで色々な物に名前を書く癖がある、あまり外に持ち出さないチャコにまで。。。。

黄色がちびてきた。

2017年2月28日火曜日

個展が終わりました。


国立、黄色い鳥器店での個展が終わりました。
たくさんのお客さんに来ていただいた、
ありがとうございました。
折角国立での個展だし。。。。。
展覧会が始まったら遊ぶぜベイベ!と意気込んでいたが
なんだか余裕がなくて結局ダメだった。。。。。。
ぶらぶらしたり、おいしいもの食べに
改めて国立に遊びに行く事にして
沢山の皆さんに出会えて楽しいバック展でした。

こんな椅子もありました。